先日、ボンゴのエンジンはかかったけど
急に冷え込んだりしてたので
通勤に使うのは見送っていた。
 
レガ1台で嫁と通勤と通勤しているのだけど
嫁が俺の感覚、感じ方が予想がつかないと言う。

俺自身は感じてるから分かっている事なのだけど
人に伝えるには言葉が足りなかったようだ。

自分たちの孫が
空のこの空気をかき集めた事で
孫が出来るってのが分かんないと言う…

そうかぁ…(・Д・)

前回記事のこの辺の事。

1089FE0C-4631-46A8-BB70-7B0C1A2F8F37


マッキーの「wow」を聴きながら
ハンドル握ってると
「俺の孫ドコに居んのかなぁ…❓」
と感覚的に探してみると
運転中に見える
ひっろーい空のドコカに居そうな気がして
ゴッソリ集じんすれば捕まえられたりしてと
感じたりする訳だけど
そういう雰囲気みたいな感じを
わっかん無いかなー嫁❓
ま、いいさ。


今朝の出勤途中。
嫁さん降ろしてから
自分も会社に向かって
とある信号で信号待ち。

何気によそ見してたら
山のてっぺん⛰に
風力発電のプレペラを発見した❗️

IMG_3140

IMG_3137

あんなところに
あんなものがあったとは知らなかった。
ちょっと行ってみたくなった。

通勤途中にふと見つける
山に向かってくガードレール
その先に家がある気配もない
そんなガードレールを見ると…

48D051B6-E6D8-4C5E-B4F6-0B5B76C402C1

林道になってくのかな❓
行ってみたくなってくる。


今日は返事をする期限だった。
工場長から月曜日に話があった。
俺に役をつけたいと。ちっさいの。

ん“〜ん(゚ω゚)
俺が迷っていると
週末まで受けるか受けないか
考えといてって。

5.6年前にもそんな話はあったけど
「いいよ❌俺みたいの
下にいた方がいいと思うよ。」
そんなことを言っていたのだったが

長女の結婚話が
現実的になってきて
カレシのお父様が
知られた企業でそこそこ偉いらしい

そこで俺は思った。
今まで
ずーっと会社の肩書きとか
社会的地位みたいなものを
人と接する中で気にしていなかった。

誰かが誰かに対しての評価評判を
100%信用できない自分がいて
人がどういう評価を言っても
自分がどう思ったかが1番で
人がつけた評価なんて気にしていなかった。

でもさー、
娘のカレシのお父さんが偉いカンジとなると
俺もそういうの狙って仕事しておけば
良かったかなぁ…
そういう働き方を選べた段階で
選んで頑張っていれば良かったのかなぁと
1日くらい考えさせられたが

長女次女三女が居ることで
自分の生き方は正しかったんだと
娘たちが証明してくれてると思っている。
コレは言い訳じゃない。

娘たちがおっきくなってくれた事で満足している。
これが自分の生き方が何処か今と違っていたら
違う選択肢があったとして
今と違う選択をしていたら
いろいろ変わっていただろう…

カレシとも会っていなかった。とか
そもそも
嫁とも会っていなかった。そうなると
甥や姪のオジになっていなかった。とか
その辺変わっちゃうと嫌なので
今までの生き方は間違いなく合ってたんだと思う。

ただ、それでも
そんな事
他人様には知ったこっちゃない事で
肩書きかぁ…

そんな時、
会社で小さい役の話があって
どうしようかなぁと
とりあえず
嫁には話さなかった。
断ったらの時のことを考えたら
言わないでいた。

職場では話した
どうすっかなって。

とりあえずやってみることにして
工場長によろしくお願いします。と伝えた。
それに付け加えて。
俺「どうせやるなら、もっとスゲー役がいい(・Д・)」
工場長「だんだんステップアップしてくから(・・;)」

ま、作業場の方も
その他もいいかげん頑張ってみよう。

嫁に受けた話をしたら
嫁「ふーん(゚ω゚)受けたんだ。」
受けました…

カレシがウチにビシッとキメてウチにきた時
立派な子だなぁと感じたの同時に
親御さんが立派なのが透けてみえる。
俺も思いつく限り出来る限り
キチンとしよう。
遊びゴコロはそのままで。
俺にも負けてないものがあるハズだ。


さて、寝るわ。
おやすみ💤
 
にほんブログ村 家族ブログ 家庭・家族へ
にほんブログ村